「御神灯」の意味

「御神灯」(ごしんとう・ごじんとう)の意味・読み方を解説します。
御神灯
ごしんとう
/ごじんとう
| 言葉 | 御神灯 |
|---|---|
| 読み方 | ごしんとう・ごじんとう |
| 意味 |
|
「御神灯」で使われている漢字
御
漢字「御」の詳細
| 部首 | 彳部(ぎょうにんべん) |
|---|---|
| 画数 | 12画 |
| 音読み | ギョ / ゴ |
| 訓読み | おん / お / おさ(める) / み |
| 意味 | おさめる。安定させる。統治する / 馬や馬車を思い通りに操る。また、その人 など |
神
漢字「神」の詳細
| 部首 | 示部(示 礻:しめすへん・ねへん) |
|---|---|
| 画数 | 9画 |
| 音読み | シン / ジン |
| 訓読み | かみ / かん / こう / たましい |
| 意味 | かみ。天のかみ。あまつかみ。万物の創造主 など |
「御」を含む言葉
- 朝御飯・朝ご飯・朝ごはん(あさごはん)
- 姉御・姐御(あねご)
- 歌御会始め(うたごかいはじめ)
- お愛想・御愛想・おあいそ(おあいそ)
- お足・お銭・御銭・御足(おあし)
- お預け・御預け(おあずけ)
- 御家・お家(おいえ)
- 御家芸(おいえげい)
- 御家騒動(おいえそうどう)
「神」を含む言葉
- 現つ神・明津神・現神(あきつかみ)
- 現人神(あらひとがみ)
- 生き神様・生神様(いきかみさま)
- 石神(いしがみ)
- 惟神・惟神(いしん・かむながら・かんながら・かみながら)
- 出雲の神(いずものかみ)
- 市子・巫女・神巫(いちこ)
- 一神教(いっしんきょう)
- 氏神(うじがみ)
