「出雲の神」の意味

「出雲の神」(いずものかみ)の意味・読み方を解説します。

言葉出雲の神
読み方いずものかみ
意味

1番出雲大社で祭られている神。大国主命。

2番異性との縁結びの神。十月になると出雲大社に神が集まって縁結びの相談をするとされていることから。

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「出雲の神」で使われている漢字

部首 凵部(かんにょう・うけばこ・かんがまえ)
画数 5画
音読み シュツ / スイ
訓読み だ(す) / で(る) / いだ(す) / い(づ)
意味 だす。内側から外側にだす / だす。捨てる。追いだす / でる。内側から外側にでる など
部首 雨部雨:あめかんむり・あまかんむり
画数 12画
音読み ウン
訓読み くも / そら
意味 くも。空に浮かんでいるくも など
部首 示部示 礻:しめすへん・ねへん
画数 9画
音読み シン / ジン
訓読み かみ / かん / こう / たましい
意味 かみ。天のかみ。あまつかみ。万物の創造主 など
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