「市子・巫女・神巫」の意味

「市子・巫女・神巫」(いちこ)の意味・読み方を解説します。

言葉市子・巫女・神巫
読み方いちこ
意味

1番呪文をとなえて神や死んだ人の霊を招き寄せ、その言うことを口にして伝えるのを仕事とする女。

2番神前で神楽をささげる少女。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「市子・巫女・神巫」で使われている漢字

部首 巾部(巾:はば)
画数 5画
音読み シ
訓読み いち
意味 いち。多くの人が集まって物を売り買いする所 / 売る。買う。売買をする など
部首 子部(子:こ・こども)
画数 3画
音読み シ / ス
訓読み こ / おとこ / ね / み
意味 こ。こども。親から生まれたこども など
部首 工部(工:え・たくみ・こう)
画数 7画
音読み フ / ブ
訓読み かんなぎ / みこ
意味 みこ。かんなぎ。神に仕える人。特に、女性を「巫(ふ)」、男性を「覡(げき)」という
部首 女部(女:おんな)
画数 3画
音読み ジョ / ニョ / ニョウ
訓読み おんな / め / なんじ / むすめ / めあ(わせる)
意味 おんな。め。女性 / むすめ。女の子 / むすめ。若い未婚の女性 など
部首 示部(示 礻:しめすへん・ねへん)
画数 9画
音読み シン / ジン
訓読み かみ / かん / こう / たましい
意味 かみ。天のかみ。あまつかみ。万物の創造主 など

「市子・巫女・神巫(いちこ)」の他の読み方

「市」を含む言葉

「子」を含む言葉

「巫」を含む言葉

「女」を含む言葉

「神」を含む言葉

ページ先頭に戻る