「明かり障子」の意味

「明かり障子」(あかりしょうじ)の意味・読み方を解説します。

言葉明かり障子
読み方あかりしょうじ
意味

木枠に紙を張って、光を通すようにした障子
現在の一般的な障子のこと。
古くは、ふすまや仕切りなどのことを総じて「障子」と呼んでいたため、それに対して言った語。

別表記明り障子

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「明かり障子」で使われている漢字

部首 日部日:ひへん・にちへん
画数 8画
音読み ミョウ / メイ / ミン
訓読み あ(かす) / あか(らむ) / あ(かり) / あか(るい) / あか(るむ) / あき(らか) / あ(く) / あ(くる) / あ(ける)
意味 あかるい。光が当たってあかるい など
部首 阜部阝:こざと・こざとへん
画数 14画
音読み ショウ
訓読み さわ(る) / ふせ(ぐ) / へだ(てる)
意味 さわる。さしつかえる。さまたげになる / さわり。さしさわり。じゃま など
部首 子部子:こ・こども
画数 3画
音読み シ / ス
訓読み こ / おとこ / ね / み
意味 こ。こども。親から生まれたこども など
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