「赤子・赤児」の意味・類語

「赤子・赤児」(あかご)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉赤子・赤児
読み方あかご
意味

生まれてからあまり時間がたっていない子供。あかんぼう。

例文赤子が眠る」
赤子を抱く」
赤子のように無邪気な寝顔だ」

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「赤子・赤児」の類語(同義語)・言い換え

「赤子・赤児」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
乳幼児 乳児乳幼児乳飲み子赤ん坊嬰児幼子
生まれて間もない子供 ベビー・初生児・嬰児・新生児・産児赤ちゃん赤ん坊赤児

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「赤子・赤児」で使われている漢字

部首 赤部(あか・あかへん)
画数 7画
音読み セキ / シャク
訓読み あか / あか(い) / あか(らむ) / あか(らめる)
意味 あか。あかい。あかい色 / 何もない。むき出しの。あらわ / まこと。まごころ など
部首 子部子:こ・こども
画数 3画
音読み シ / ス
訓読み こ / おとこ / ね / み
意味 こ。こども。親から生まれたこども など
部首 儿部(にんにょう・ひとあし)
画数 7画
音読み ジ / ニ
訓読み
意味 こ。幼い子ども / 若い男性。青年 など
ページ先頭に戻る