「赤い」の意味

「赤い」(あかい)の意味・読み方を解説します。

言葉赤い
読み方あかい
意味・例文

1番熟した苺や夕日を思わせる色である。あずき色や橙色まで含めることもある。
「顔が赤い」「赤い色の服」

2番共産主義や社会主義の立場に立っている。革命の旗印に赤が使われることから。

別表記紅い

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「赤い」で使われている漢字

部首 赤部(あか・あかへん)
画数 7画
音読み セキ / シャク
訓読み あか / あか(い) / あか(らむ) / あか(らめる)
意味 あか。あかい。あかい色 / 何もない。むき出しの。あらわ / まこと。まごころ など
部首 糸部糸:いとへん
画数 9画
音読み コウ / ク / グ
訓読み べに / くれない / あか(い) / もみ
意味 べに。くれない。赤い。べに色。あざやかな赤色 / べに色の顔料。化粧に用いる など
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