「赤貝」の意味

「赤貝」(あかがい)の意味・読み方を解説します。

言葉赤貝
読み方あかがい
意味

浅い海の泥底にすむ二枚貝。殻は厚くふくらみ、黒っぽい毛におおわれて細い筋が並ぶ。身が赤いのは血の色によるもので、すしや刺身にする。

例文赤貝を開いて刺身にする」

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「赤貝」で使われている漢字

部首 赤部(あか・あかへん)
画数 7画
音読み セキ / シャク
訓読み あか / あか(い) / あか(らむ) / あか(らめる)
意味 あか。あかい。あかい色 / 何もない。むき出しの。あらわ / まこと。まごころ など
部首 貝部貝:かい・こがい
画数 7画
音読み バイ
訓読み かい
意味 かい。かいがら / たから。金。貨幣 / あや。貝に似た模様 など
ページ先頭に戻る