「姥貝・雨波貝」の意味

「姥貝・雨波貝」(うばがい)の意味・読み方を解説します。

言葉姥貝・雨波貝
読み方うばがい
意味

北の冷たい海の砂にもぐってすむ、厚く重い殻の二枚貝。むき身は加熱すると赤紫に色づき、寿司種や炊きこみご飯にする。「北寄貝(ほっきがい)」の名で売られることが多い。

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「姥貝・雨波貝」で使われている漢字

部首 女部(女:おんなへん)
画数 9画
音読み ボ / モ
訓読み うば / ばば
意味 うば。ばば。年老いた女性。老婆
部首 貝部(貝:かい・こがい)
画数 7画
音読み バイ
訓読み かい
意味 かい。かいがら / たから。金。貨幣 / あや。貝に似た模様 など
部首 雨部(雨:あめ)
画数 8画
音読み ウ
訓読み あま / あめ
意味 あめ。あま。空から落ちてくる水滴 / ふる。あめふる。雨がふる など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 8画
音読み ハ
訓読み なみ
意味 なみ。風によって起きる水面の動き。また、なみ状のもの など
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