「姥貝・雨波貝」の意味

「姥貝・雨波貝」(うばがい)の意味・読み方を解説します。
姥貝
/雨波貝
うばがい
| 言葉 | 姥貝・雨波貝 |
|---|---|
| 読み方 | うばがい |
| 意味 | 北の冷たい海の砂にもぐってすむ、厚く重い殻の二枚貝。むき身は加熱すると赤紫に色づき、寿司種や炊きこみご飯にする。「北寄貝(ほっきがい)」の名で売られることが多い。 |
「姥貝・雨波貝」で使われている漢字
「姥」を含む言葉
- 姥(うば)
- 姥貝・雨波貝(うばがい)
- 姥桜・媼桜(うばざくら)
- 姥捨山(うばすてやま)
- 山姥(やまうば・やまんば)
- 姥百合(うばゆり)
