「雨蛙」の意味

「雨蛙」(あまがえる)の意味・読み方を解説します。

言葉雨蛙
読み方あまがえる
意味

指先に吸盤をもち、草や木の葉にとまる小さなカエル。まわりに合わせて緑から灰茶色まで体の色を変える。雨が近づくと雄がさかんに鳴く。

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「雨蛙」で使われている漢字

部首 雨部(雨:あめ)
画数 8画
音読み ウ
訓読み あま / あめ
意味 あめ。あま。空から落ちてくる水滴 / ふる。あめふる。雨がふる など
部首 虫部(虫:むしへん)
画数 12画
音読み ア / ワ
訓読み かえる / かわず / みだ(ら)
意味 かえる。かわず。両生類の生き物 / みだら。下品 / やかましい。さわがしい
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