「垣根」の意味・数え方・類語

「垣根」(かきね)の意味・読み方を解説します。数え方・類語・連想語もあわせて確認できます。

言葉垣根
読み方かきね
意味

1番家や庭などを他と区切るための仕切り。特に植物を植えたり、竹を編んだものをいう。囲い。

2番他の物と区切る境目。

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「垣根」の数え方

数え方

枚(まい)例一枚(いちまい)

画(かく)例一画(いっかく)

「垣根」の類語(同義語)・言い換え

「垣根」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
敷地や庭の周りを仕切る囲い 垣

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「垣根」の関連語・連想語

垣根・塀の種類

垣・ 囲い・ 生垣・ 籬・ 矢来・ 柵・ フェンス・ 塀・ 板塀・ 土塀・ 築地・ 石垣

「垣根」で使われている漢字

部首 土部(土:つちへん・どへん)
画数 9画
音読み エン
訓読み かき
意味 かき。かきね。囲い。仕切り / 役所。かきねに囲われた役所
部首 木部(木:きへん)
画数 10画
音読み コン
訓読み ね
意味 ね。草や木のね / ね。つけね。ねもと / ね。もと。みなもと。よりどころ など
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