「井目・星目・聖目」の意味

「井目・星目・聖目」(せいもく)の意味・読み方を解説します。

言葉井目・星目・聖目
読み方せいもく
意味

1番囲碁の碁盤に記されている九つの点。

2番囲碁で実力差があるときに、弱いほうが九つの点に石を置いた状態で始めること。

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「井目・星目・聖目」で使われている漢字

部首 二部(に)
画数 4画
音読み ショウ / セイ
訓読み い / いげた
意味 い。いど。いげた。地面を深く掘って地下水などを汲むためのもの。また、いどの地上部分の縁に「井」の形で組んだ木枠 など
部首 目部(目:め)
画数 5画
音読み モク / ボク
訓読み め / ま / かなめ / まなこ
意味 め。まなこ。物を見るための器官 など
部首 日部(日:ひ・にち)
画数 9画
音読み セイ / ショウ
訓読み ほし
意味 ほし。夜空に光って見えるほし など
部首 耳部(耳:みみ)
画数 13画
音読み セイ / ショウ
訓読み ひじり
意味 ひじり。知徳のすぐれた人。例:聖人 / さとい。かしこい / 天子の尊称 など
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