「鮎並・鮎魚女」の意味

「鮎並・鮎魚女」(あいなめ)の意味・読み方を解説します。

言葉鮎並・鮎魚女
読み方あいなめ
意味

岩場にひそんで小魚やエビを待ちぶせる海の魚。体は黄や紫を帯びた茶色で、住みかによって濃さが変わる。冬に脂がのり、煮つけや唐揚げにする。

例文「磯釣りで鮎並を狙う」

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「鮎並・鮎魚女」で使われている漢字

部首 魚部(魚:うおへん・さかなへん)
画数 16画
音読み デン / ネン
訓読み あゆ / なまず
意味 なまず。ナマズ科の淡水魚 / あゆ。アユ科の淡水魚
部首 一部(いち)
画数 8画
音読み ヘイ
訓読み なみ / なら(びに) / なら(ぶ) / なら(べる)
意味 ならぶ。ならべる。立ちならぶ / ならびに。ともに。一様に など
部首 魚部(魚:うお)
画数 11画
音読み ギョ
訓読み うお / さかな
意味 うお。さかな。水中に住む、うろこやひれがある動物の総称 など
部首 女部(女:おんな)
画数 3画
音読み ジョ / ニョ / ニョウ
訓読み おんな / め / なんじ / むすめ / めあ(わせる)
意味 おんな。め。女性 / むすめ。女の子 / むすめ。若い未婚の女性 など
ページ先頭に戻る