「赤魚鯛」の意味

「赤魚鯛」(あこうだい)の意味・読み方を解説します。

言葉赤魚鯛
読み方あこうだい
意味

深い海の底にすむ、体全体が鮮やかな赤い魚。釣り上げると水圧の差で目が飛び出す。冬に脂がのり、煮つけや粕漬けにする。

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「赤魚鯛」で使われている漢字

部首 赤部(あか・あかへん)
画数 7画
音読み セキ / シャク
訓読み あか / あか(い) / あか(らむ) / あか(らめる)
意味 あか。あかい。あかい色 / 何もない。むき出しの。あらわ / まこと。まごころ など
部首 魚部(魚:うお)
画数 11画
音読み ギョ
訓読み うお / さかな
意味 うお。さかな。水中に住む、うろこやひれがある動物の総称 など
部首 魚部(魚:うおへん・さかなへん)
画数 19画
音読み チョウ
訓読み たい
意味 たい。タイ科の海水魚
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