「現つ神・明津神」の意味

「現つ神・明津神」(あきつかみ)の意味・読み方を解説します。

言葉現つ神・明津神
読み方あきつかみ
意味

この世に姿を現している神。天皇を尊んでいった語。現人神(あらひとがみ)。

別表記現神

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「現つ神・明津神」で使われている漢字

部首 玉部(⺩:たまへん・おうへん)
画数 11画
音読み ゲン
訓読み あらわ(す) / あらわ(れる) / うつつ
意味 あらわれる。あらわす。見えなかったものが見えるようになる など
部首 示部(示 礻:しめすへん・ねへん)
画数 9画
音読み シン / ジン
訓読み かみ / かん / こう / たましい
意味 かみ。天のかみ。あまつかみ。万物の創造主 など
部首 日部(日:ひへん・にちへん)
画数 8画
音読み ミョウ / メイ / ミン
訓読み あ(かす) / あか(らむ) / あ(かり) / あか(るい) / あか(るむ) / あき(らか) / あ(く) / あ(くる) / あ(ける)
意味 あかるい。光が当たってあかるい など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 9画
音読み シン
訓読み つ / しる
意味 つ。みなと。渡し場。船着場 / 水がしみ出る。わき出る。あふれる。うるおう など
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