「秋津洲・秋津島・蜻蛉洲」の意味

「秋津洲・秋津島・蜻蛉洲」(あきつしま)の意味・読み方を解説します。

言葉秋津洲・秋津島・蜻蛉洲
読み方あきつしま
意味

日本の昔の呼び名の一つ。秋津洲根。

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「秋津洲・秋津島・蜻蛉洲」で使われている漢字

部首 禾部(禾:のぎへん)
画数 9画
音読み シュウ
訓読み あき / とき
意味 あき。四季の一つ。立秋から立冬までの期間。九月から十一月頃。陰暦では七月から九月 など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 9画
音読み シン
訓読み つ / しる
意味 つ。みなと。渡し場。船着場 / 水がしみ出る。わき出る。あふれる。うるおう など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 9画
音読み シュウ
訓読み しま / す
意味 しま。す。なかす。川や湖の中の小島 / くに。大陸。五大洲(ごだいしゅう)
部首 山部(山:やま)
画数 10画
音読み トウ
訓読み しま
意味 しま。四方が海や湖で囲まれた陸地
部首 虫部(虫:むしへん)
画数 14画
音読み セイ
意味 「蜻蛉(せいれい)」は、とんぼ
部首 虫部(虫:むしへん)
画数 11画
音読み レイ
意味 「蜻蛉(せいれい)」は、とんぼ / 「螟蛉(めいれい)」は、あおむし

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