「白州・白洲」の意味

「白州・白洲」(しらす)の意味・読み方を解説します。

言葉白州・白洲
読み方しらす
意味

1番玄関前や庭先、能舞台などで白い砂が敷き詰められている所。

2番江戸時代に罪人を裁いたり、取り調べを行ったりした所。奉行所。

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「白州・白洲」で使われている漢字

部首 白部(白:しろ)
画数 5画
音読み ハク / ビャク
訓読み しら / しろ / しろ(い) / あき(らか) / せりふ / もう(す)
意味 しろ。しろい。しろい色 / しろくする。しらげる。しらむ。明るくなる など
部首 巛・川部(川:かわ)
画数 6画
音読み シュウ / ス
訓読み す / くに / しま
意味 す。しま。なかす。川の中に砂などが積もってできた陸地 など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 9画
音読み シュウ
訓読み しま / す
意味 しま。す。なかす。川や湖の中の小島 / くに。大陸。五大洲(ごだいしゅう)
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