「裏白」の意味

「裏白」(うらじろ)の意味・読み方を解説します。

言葉裏白
読み方うらじろ
意味

1番紙などの裏側・内側・底が白いこと。

2番葉の裏がめだって白いシダ。
左右二枚の葉を対に広げる。
正月のしめ飾りや鏡餅に添える。

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「裏白」で使われている漢字

部首 衣部(衣:ころも)
画数 13画
音読み リ
訓読み うら / うち
意味 うら。うちがわ。物のうらがわ。背面 / うち。なか。内部。心の内。心の中 など
部首 白部(白:しろ)
画数 5画
音読み ハク / ビャク
訓読み しら / しろ / しろ(い) / あき(らか) / せりふ / もう(す)
意味 しろ。しろい。しろい色 / しろくする。しらげる。しらむ。明るくなる など
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