「紙より・紙縒り」の意味

「紙より・紙縒り」(かみより)の意味・読み方を解説します。

言葉紙より・紙縒り
読み方かみより
意味

細長い紙をねじるように曲げて糸のようにしたもの。紙縒り(こより)。かんぜより。

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「紙より・紙縒り」で使われている漢字

部首 糸部(糸:いとへん)
画数 10画
音読み シ
訓読み かみ
意味 かみ。植物の繊維を材料として作られたもの / 「新聞紙」の略称
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 16画
音読み シ / サク
訓読み ふぞろ(い) / よ(り) / よ(る)
意味 糸がふぞろいなさま。乱れるさま / 「縒綜(さくそう)」は入り乱れるさま など

「紙より・紙縒り(かみより)」の他の読み方

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