「縒れる・撚れる」の意味・類語

「縒れる・撚れる」(よれる)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉縒れる・撚れる
読み方よれる
意味

ねじれてからみあう。よじれる。

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「縒れる・撚れる」の類語(同義語)・言い換え

「縒れる・撚れる」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
布や紙などがしわになって縮む しわになる・縮れる・よじれる

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「縒れる・撚れる」で使われている漢字

部首 糸部糸:いとへん
画数 16画
音読み シ / サク
訓読み ふぞろ(い) / よ(り) / よ(る)
意味 糸がふぞろいなさま。乱れるさま / 「縒綜(さくそう)」は入り乱れるさま など
部首 手部扌:てへん
画数 15画
音読み デン / ネン
訓読み ひね(る) / よ(り) / よ(る)
意味 ひねる。よる。指先でつまんでねじる / 琵琶(びわ)の弾き方の一つ など
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