「縒り糸・撚り糸」の意味

「縒り糸・撚り糸」(よりいと)の意味・読み方を解説します。
縒り糸
/撚り糸
よりいと
| 言葉 | 縒り糸・撚り糸 |
|---|---|
| 読み方 | よりいと |
| 意味 | 何本かの糸をより合わせた糸。 |
「縒り糸・撚り糸」で使われている漢字
「縒」を含む言葉
- 紙より・紙縒り(かみより)
- 観世縒(かんぜより)
- 紙縒り・紙撚り・紙捻り(こより)
- 縒り・撚り(より)
- 縒る・撚る(よる)
- 縒れる・撚れる(よれる)
- 糸撚り・糸縒り(いとより)
- 腕に縒りを掛ける(うでによりをかける)ことわざ辞典
「糸」を含む言葉
「撚」を含む言葉
- 紙縒り・紙撚り・紙捻り(こより)
- 縒り・撚り(より)
- 縒る・撚る(よる)
- 縒れる・撚れる(よれる)
- 糸撚り・糸縒り(いとより)
- 撚糸(ねんし)
