「浮世草子・浮世草紙」の意味

「浮世草子・浮世草紙」(うきよぞうし)の意味・読み方を解説します。
浮世草子
/浮世草紙
うきよぞうし
| 言葉 | 浮世草子・浮世草紙 |
|---|---|
| 読み方 | うきよぞうし |
| 意味 | 江戸時代、おもに京阪地方で起こった小説。当時の町人の風俗や人情をえがいた。 |
「浮世草子・浮世草紙」で使われている漢字
浮
漢字「浮」の詳細
草
漢字「草」の詳細
| 部首 | 艸部(艹:くさかんむり・そうこう) |
|---|---|
| 画数 | 9画 |
| 音読み | ソウ |
| 訓読み | くさ |
| 意味 | くさ。くさはら。のはら など |
「浮」を含む言葉
- 浮かされる(うかされる)
- 浮かし(うかし)
- 浮かす(うかす)
- 浮かせる(うかせる)
- 浮かない(うかない)
- 浮かばれる・浮ばれる(うかばれる)
- 浮かび上がる・浮び上がる(うかびあがる)
- 浮かぶ・浮ぶ(うかぶ)
- 浮かべる・浮べる(うかべる)
