「浮世草子・浮世草紙」の意味

「浮世草子・浮世草紙」(うきよぞうし)の意味・読み方を解説します。

言葉浮世草子・浮世草紙
読み方うきよぞうし
意味

江戸時代、おもに京阪地方で起こった小説。当時の町人の風俗や人情をえがいた。

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「浮世草子・浮世草紙」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 10画
音読み フ / ブ / フウ
訓読み う(かぶ) / う(かべる) / う(かれる) / う(く)
意味 うく。うかぶ。うかべる。水面や空中にただよう。船をうかべて水上を進む など
部首 一部(いち)
画数 5画
音読み セ / セイ
訓読み よ
意味 よ。三十年間 / よ。親のあとを継いでから、その地位を子に引き継ぐまでの期間 など
部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 9画
音読み ソウ
訓読み くさ
意味 くさ。くさはら。のはら など
部首 子部(子:こ・こども)
画数 3画
音読み シ / ス
訓読み こ / おとこ / ね / み
意味 こ。こども。親から生まれたこども など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 10画
音読み シ
訓読み かみ
意味 かみ。植物の繊維を材料として作られたもの / 「新聞紙」の略称

「浮」を含む言葉

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「子」を含む言葉

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