「蜻蛉・蜉蝣」の意味

「蜻蛉・蜉蝣」(かげろう)の意味・読み方を解説します。
蜻蛉
/蜉蝣
かげろう
| 言葉 | 蜻蛉・蜉蝣 |
|---|---|
| 読み方 | かげろう |
| 意味 | カゲロウ目の昆虫の総称。とんぼに似ているが、小さく弱々しい。成虫になってからの寿命が非常に短く、数時間から数日程度で死ぬことから、儚いもののたとえとして使われる。 |
「蜻蛉・蜉蝣」で使われている漢字
「蜻蛉・蜉蝣(かげろう)」の他の読み方
「蜻蛉・蜉蝣(かげろう)」を含む故事・ことわざ・慣用句
「蜻」を含む言葉
- 赤とんぼ・赤蜻蛉(あかとんぼ)
- 蜻蛉・秋津(あきつ)
- 秋津洲・秋津島・蜻蛉洲(あきつしま)
- 薄羽蜻蛉・薄羽蜉蝣(うすばかげろう)
- 蚊蜻蛉(かとんぼ)
- 竹とんぼ・竹蜻蛉(たけとんぼ)
- 蜻蛉(とんぼ)
- 麦藁蜻蛉・麦わらとんぼ(むぎわらとんぼ)
「蛉」を含む言葉
- 赤とんぼ・赤蜻蛉(あかとんぼ)
- 蜻蛉・秋津(あきつ)
- 秋津洲・秋津島・蜻蛉洲(あきつしま)
- 薄羽蜻蛉・薄羽蜉蝣(うすばかげろう)
- 蚊蜻蛉(かとんぼ)
- 竹とんぼ・竹蜻蛉(たけとんぼ)
- 蜻蛉(とんぼ)
- 麦藁蜻蛉・麦わらとんぼ(むぎわらとんぼ)
「蜉」を含む言葉
- 薄羽蜻蛉・薄羽蜉蝣(うすばかげろう)
- 蜻蛉・蜉蝣(かげろう)
- 蜉蝣(ふゆう)
- 仙人の千年、蜉蝣の一時(せんにんのせんねん、かげろうのいっとき)ことわざ辞典
- 蚍蜉大樹を撼かす(ひふたいじゅをうごかす)ことわざ辞典
- 蜉蝣の一期(ふゆうのいちご)ことわざ辞典
- 蜉蝣一期(ふゆうのいちご)四字熟語辞典
