「無鑑査」の意味

「無鑑査」(むかんさ)の意味・読み方を解説します。

言葉無鑑査
読み方むかんさ
意味

主に芸術分野において、過去の実績を元に審査や鑑査なしで展覧会などに出品が可能と認められること。また、その人物や作品。

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「無鑑査」で使われている漢字

部首 火部(灬:れっか・れんが)
画数 12画
音読み ブ / ム
訓読み な(い)
意味 ない。存在しない / 「なし」「なかれ」と読み、否定や禁止を表す など
部首 金部(釒:かねへん)
画数 23画
音読み カン
訓読み かんが(みる) / かがみ
意味 かがみ。光の反射を利用して人の顔や姿をうつす道具 / かがみ。手本。模範 など
部首 木部(木:き)
画数 9画
音読み サ
訓読み しら(べる)
意味 しらべる。よくしらべて明らかにする / いかだ。水に浮かべるいかだ。=槎 など
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