「鑑識」の意味

「鑑識」(かんしき)の意味・読み方を解説します。

言葉鑑識
読み方かんしき
意味

1番ものの価値や真偽、優劣などを見分けること。または、その能力。

2番警察の犯罪捜査で、指紋や血痕などを科学的に調査すること。また、その役割の部署。

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「鑑識」で使われている漢字

部首 金部(釒:かねへん)
画数 23画
音読み カン
訓読み かんが(みる) / かがみ
意味 かがみ。光の反射を利用して人の顔や姿をうつす道具 / かがみ。手本。模範 など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 19画
音読み シキ / ショク / シ
訓読み し(る) / しる(す)
意味 しる。見分ける。さとる。覚える など
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