「旧識」の意味

「旧識」(きゅうしき)の意味・読み方を解説します。

言葉旧識
読み方きゅうしき
意味

ずっと以前に出会って、そのころから見知った人。長年の知り合いという間柄もさす。

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「旧識」で使われている漢字

部首 日部(日:ひ・にち)
画数 5画
音読み キュウ
訓読み ふ(る) / ふる(い) / ふる(びる) / もと
意味 ふるい。昔の。過去の。以前の / ふる。ふるびる。ふるくなる など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 19画
音読み シキ / ショク / シ
訓読み し(る) / しる(す)
意味 しる。見分ける。さとる。覚える など
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