「吾妻鏡・東鑑」の意味

「吾妻鏡・東鑑」(あずまかがみ)の意味・読み方を解説します。

言葉吾妻鏡・東鑑
読み方あずまかがみ
意味

鎌倉時代に成立した歴史書。1180年から1266年までの幕府の事績を編年体で記録したもの。

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「吾妻鏡・東鑑」で使われている漢字

部首 口部(口:くち)
画数 7画
音読み ゴ
訓読み わ(が) / われ
意味 わが。自分の / われ。自分。一人称の代名詞 など
部首 女部(女:おんな)
画数 8画
音読み サイ / セイ
訓読み つま / めあ(わす)
意味 つま。夫の配偶者。女性配偶者 / めあわす。めあわせる。嫁にやる など
部首 金部(釒:かねへん)
画数 19画
音読み キョウ
訓読み かがみ
意味 かがみ。光の反射を利用して人の顔や姿をうつす道具 / かがみ。手本。模範 など
部首 木部(木:き)
画数 8画
音読み トウ
訓読み ひがし / あずま
意味 ひがし。方位の名 / ひがしする。東のほうにいく など
部首 金部(釒:かねへん)
画数 23画
音読み カン
訓読み かんが(みる) / かがみ
意味 かがみ。光の反射を利用して人の顔や姿をうつす道具 / かがみ。手本。模範 など

「吾」を含む言葉

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