「御眼鏡・お眼鏡」の意味

「御眼鏡・お眼鏡」(おめがね)の意味・読み方を解説します。

言葉御眼鏡・お眼鏡
読み方おめがね
意味・例文

1番「眼鏡」の尊敬語。

2番物事の良し悪しを見分ける能力、「鑑識」や「判定」、「目利き」などをいう尊敬語。
「御眼鏡に適う」

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「御眼鏡・お眼鏡」で使われている漢字

部首 彳部(ぎょうにんべん)
画数 12画
音読み ギョ / ゴ
訓読み おん / お / おさ(める) / み
意味 おさめる。安定させる。統治する / 馬や馬車を思い通りに操る。また、その人 など
部首 目部(目:めへん)
画数 11画
音読み ガン / ゲン
訓読み まなこ / め
意味 め。まなこ。めだま。めつき。まなざし / 物事を見ぬく力。本質を見通す力 / 穴 など
部首 金部(釒:かねへん)
画数 19画
音読み キョウ
訓読み かがみ
意味 かがみ。光の反射を利用して人の顔や姿をうつす道具 / かがみ。手本。模範 など
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