「鏡」の意味・数え方

「鏡」(かがみ)の意味・読み方を解説します。数え方もあわせて確認できます。

言葉
読み方かがみ
意味

1番光の反射を利用して顔や姿を見るための道具。

2番大小二個の平たい餅を重ね、正月やめでたい日に飾る「鏡餅」の略称。

3番酒樽の蓋。

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「鏡」の数え方

数え方

枚(まい)一枚(いちまい)

面(めん)一面(いちめん)

「鏡」で使われている漢字

部首 金部釒:かねへん
画数 19画
音読み キョウ
訓読み かがみ
意味 かがみ。光の反射を利用して人の顔や姿をうつす道具 / かがみ。手本。模範 など
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