「鏡餅」の意味・数え方

「鏡餅」(かがみもち)の意味・読み方を解説します。数え方もあわせて確認できます。

言葉鏡餅
読み方かがみもち
意味

正月や祭礼などの時に供える餅。丸く平な大きさの違う二つの餅を、大きい方を下にして重ねたもの。おかがみ。

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「鏡餅」の数え方

数え方

重(かさね)例一重(ひとかさね)

据わり(すわり)例一据わり(ひとすわり)

「鏡餅」で使われている漢字

部首 金部(釒:かねへん)
画数 19画
音読み キョウ
訓読み かがみ
意味 かがみ。光の反射を利用して人の顔や姿をうつす道具 / かがみ。手本。模範 など
部首 食部(飠:しょくへん)
画数 15画
音読み ヘイ
訓読み もち
意味 もち。小麦粉をこねてつくった食品 / もちのようにまるくて平らなもの など
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