「鏡台」の意味・数え方

「鏡台」(きょうだい)の意味・読み方を解説します。数え方もあわせて確認できます。

言葉鏡台
読み方きょうだい
意味

鏡が取り付けられた箱型の台。主に化粧をするためのもの。

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「鏡台」の数え方

数え方

台(だい)例一台(いちだい)

基(き)例一基(いっき)

「鏡台」で使われている漢字

部首 金部(釒:かねへん)
画数 19画
音読み キョウ
訓読み かがみ
意味 かがみ。光の反射を利用して人の顔や姿をうつす道具 / かがみ。手本。模範 など
部首 口部(口:くち)
画数 5画
音読み タイ / ダイ / イ
訓読み うてな / しもべ
意味 うてな。たかどの。高い建物 / しもべ。下僕 / 人や物をのせる道具 / 高く平らな土地 など
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