「縁台」の意味・数え方

「縁台」(えんだい)の意味・読み方を解説します。数え方もあわせて確認できます。

言葉縁台
読み方えんだい
意味

縁先や店先などに置く腰掛けるための台。木の板や竹などで作った細長い台で、夕涼みなどに使う。

用例「縁台将棋」

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「縁台」の数え方

数え方

台(だい)例一台(いちだい)

脚(きゃく)例一脚(いっきゃく)

「縁台」で使われている漢字

部首 糸部(糸:いとへん)
画数 15画
音読み エン
訓読み ふち / えにし / へり / ゆかり / よすが / よ(る)
意味 ふち。衣服のへり。物のへり・まわり など
部首 口部(口:くち)
画数 5画
音読み タイ / ダイ / イ
訓読み うてな / しもべ
意味 うてな。たかどの。高い建物 / しもべ。下僕 / 人や物をのせる道具 / 高く平らな土地 など
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