「安楽椅子」の意味

「安楽椅子」(あんらくいす)の意味・読み方を解説します。

言葉安楽椅子
読み方あんらくいす
意味

腰かけて休むことだけを目当てに作った椅子。座る面と背が後ろへ傾き、ひじを置く所もそなえるので、体をあずけたまま長くいられる。

例文「安楽椅子にもたれる」

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「安楽椅子」で使われている漢字

部首 宀部(うかんむり)
画数 6画
音読み アン
訓読み やす(い) / いずく(んぞ) / やす(んじる)
意味 やすい。やすらか。おだやかなさま。落ち着いているさま など
部首 木部(木:き)
画数 13画
音読み ガク / ラク / ギョウ / ゴウ
訓読み たの(しい) / たの(しむ) / かな(でる) / この(む)
意味 おんがく / かなでる。音をかなでる。演奏する / たのしい。たのしむ。よろこぶ など
部首 木部(木:きへん)
画数 12画
音読み イ
意味 いいぎり。イイギリ科の落葉高木 / いす。こしかけ
部首 子部(子:こ・こども)
画数 3画
音読み シ / ス
訓読み こ / おとこ / ね / み
意味 こ。こども。親から生まれたこども など
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