「安閑」の意味・対義語

「安閑」(あんかん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉安閑
読み方あんかん
意味・例文

1番静かで穏やかな様子。

2番大きな物事が起こっているのにもかかわらず、のんびりとしていること。
安閑としていられない」

活用「―たる」「―と」

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「安閑」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「安閑」で使われている漢字

部首 宀部(うかんむり)
画数 6画
音読み アン
訓読み やす(い) / いずく(んぞ) / やす(んじる)
意味 やすい。やすらか。おだやかなさま。落ち着いているさま など
部首 門部門:もんがまえ・かどがまえ
画数 12画
音読み カン
訓読み しず(か) / なら(う) / ひま
意味 ひま。いとま。用事のない時間 / しずか。のどか。落ち着いている など
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