「蜻蛉・秋津」の意味

「蜻蛉・秋津」(あきつ)の意味・読み方を解説します。

言葉蜻蛉・秋津
読み方あきつ
意味

トンボの古い呼び名。秋の季語。

補足「あきづ」ともいった。日本の古い呼び名「秋津洲」もこの語による。

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「蜻蛉・秋津」で使われている漢字

部首 虫部虫:むしへん
画数 14画
音読み セイ
意味 「蜻蛉(せいれい)」は、とんぼ
部首 虫部虫:むしへん
画数 11画
音読み レイ
意味 「蜻蛉(せいれい)」は、とんぼ / 「螟蛉(めいれい)」は、あおむし
部首 禾部禾:のぎへん
画数 9画
音読み シュウ
訓読み あき / とき
意味 あき。四季の一つ。立秋から立冬までの期間。九月から十一月頃。陰暦では七月から九月 など
部首 水部氵:さんずい
画数 9画
音読み シン
訓読み つ / しる
意味 つ。みなと。渡し場。船着場 / 水がしみ出る。わき出る。あふれる。うるおう など
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