「常磐津」の意味

「常磐津」(ときわず)の意味・読み方を解説します。

言葉常磐津
読み方ときわず
意味

「常磐津節」の略称。江戸時代中期に、常磐津文字太夫が始めた浄瑠璃の一派。

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「常磐津」で使われている漢字

部首 巾部(巾:はば)
画数 11画
音読み ジョウ
訓読み つね / とこ
意味 つね。いつまでも変わることがない / つね。いつも。普段 など
部首 石部(石:いし)
画数 15画
音読み ハン / バン
訓読み いわ / わだかま(る)
意味 いわ。いわお。大きく厚い岩。平たく大きな岩 / わだかまる。とどこおる など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 9画
音読み シン
訓読み つ / しる
意味 つ。みなと。渡し場。船着場 / 水がしみ出る。わき出る。あふれる。うるおう など
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