1. 国語辞典オンライン >
  2. 「象眼・象嵌」

「象眼・象嵌」とは

スポンサーリンク

象眼・象嵌

読み方 ぞうがん
意味

1.工芸の技法の一つ。金属や陶磁器などに模様を刻み、そこに金などの別の材料を埋め込むこと。また、その埋め込んだもの。

2.印刷で鉛版などを訂正するさいに、その部分を切り取り、そこに訂正したものをはめること。

活用 「―する」
漢字の詳細 」「」「

スポンサーリンク

五十音から検索

   
       

サイト情報

表示:スマートフォンパソコン

当サイトはリンクフリーです。トップページ・個別ページ共にご自由にリンクしていただいて構いません。

リンクの設置・引用元としての記載等のない転載についてはご遠慮願います。

サイト内の不備や不適切と思われる解釈などがございましたらお問い合わせよりご一報お願い致します。

Copyright (c) 2013-2017 国語辞典オンライン All right reserved

ページ先頭に戻る