「穀象虫」の意味

「穀象虫」(こくぞうむし)の意味・読み方を解説します。
穀象虫
こくぞうむし
| 言葉 | 穀象虫 |
|---|---|
| 読み方 | こくぞうむし |
| 意味 | 米びつなどにわいて穀物を食い荒らす小さな甲虫。体長は三ミリほどで、赤みを帯びた黒色。名のとおり頭の先が象の鼻のように長く伸び、これで米粒に穴をあけて卵を産みつける。幼虫は粒の内側を食べて育つ。米食い虫。 |

「穀象虫」(こくぞうむし)の意味・読み方を解説します。
穀象虫
こくぞうむし
| 言葉 | 穀象虫 |
|---|---|
| 読み方 | こくぞうむし |
| 意味 | 米びつなどにわいて穀物を食い荒らす小さな甲虫。体長は三ミリほどで、赤みを帯びた黒色。名のとおり頭の先が象の鼻のように長く伸び、これで米粒に穴をあけて卵を産みつける。幼虫は粒の内側を食べて育つ。米食い虫。 |