「気象台」の意味

「気象台」(きしょうだい)の意味・読み方を解説します。

言葉気象台
読み方きしょうだい
意味

大気の状態や現象、地震などの観測と調査を行い、予報や警告を出す気象庁の機関。また、その施設。

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「気象台」で使われている漢字

部首 气部(きがまえ)
画数 6画
音読み キ / ケ
訓読み いき
意味 くうき。水蒸気。大気。雲気 / いき。呼吸。息をふきかける。呼吸をする など
部首 豕部(豕:いのこ・ぶた)
画数 12画
音読み ショウ / ゾウ
訓読み かたち / かたど(る)
意味 ぞう。大きな耳と長い鼻を持つ動物 / かたち。ようす。ありさま。しるし など
部首 口部(口:くち)
画数 5画
音読み タイ / ダイ / イ
訓読み うてな / しもべ
意味 うてな。たかどの。高い建物 / しもべ。下僕 / 人や物をのせる道具 / 高く平らな土地 など
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