「共時的」の意味・対義語

「共時的」(きょうじてき)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉共時的
読み方きょうじてき
意味

ある事柄や現象を、時間や歴史の順序に関係のないある一時点の静止したものとしてとらえようとするさま。とくに、言語の研究時になされる。

活用「―な」

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「共時的」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「共時的」で使われている漢字

部首 八部(はち・はちがしら・は)
画数 6画
音読み キョウ
訓読み とも
意味 とも。ともに。一緒に / ともにする。共有する / うやうやしい。うやうやしくする など
部首 日部(日:ひへん・にちへん)
画数 10画
音読み ジ / シ
訓読み とき
意味 とき。四季。四時は春・夏・秋・冬の四つの季節のこと など
部首 白部(白:しろへん)
画数 8画
音読み テキ
訓読み まと / あき(らか)
意味 まと。ねらい。目当て / あきらかな。あざやかな。はっきりとした など
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