「拡大・廓大」の意味・対義語

「拡大・廓大」(かくだい)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉拡大・廓大
読み方かくだい
意味

範囲や規模などが広く大きくすること。また、そうなること。

用例「拡大鏡」「拡大解釈」
活用「―する」

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「拡大・廓大」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「拡大・廓大」で使われている漢字

部首 手部扌:てへん
画数 8画
音読み カク
訓読み ひろ(がる) / ひろ(げる)
意味 ひろげる。ひろがる。ひろめる。のばしひろげる。ひろくする
部首 大部(だい)
画数 3画
音読み タイ / ダイ / タ / ダ
訓読み おお / おお(いに) / おお(きい)
意味 おおきい。程度がおおきい。数や量がおおい / おおきい。すぐれている。立派 など
部首 广部(まだれ)
画数 14画
音読み カク
訓読み くるわ / ひろ(い) / ひろ(げる) / むな(しい)
意味 くるわ。都市や城の周りを囲む壁 / ひろい。おおきい。がらんとしてむなしい など
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