「二十四節気」の意味

「二十四節気」(にじゅうしせっき)の意味・読み方を解説します。

言葉二十四節気
読み方にじゅうしせっき
意味

陰暦で、太陽の黄道上の位置によって一年を二十四等分し、それぞれに季節の名称をつけたもの。立春・雨水・啓蟄・春分・清明・穀雨・立夏・小満・芒種・夏至・小暑・大暑・立秋・処暑・白露・秋分・寒露・霜降・立冬・小雪・大雪・冬至・小寒・大寒。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「二十四節気」で使われている漢字

部首 二部(に)
画数 2画
音読み ニ / ジ
訓読み ふた / ふた(つ)
意味 ふた。ふたつ。数の名 / ふたたび。再度 / つぐ。つぎ。つぎの など
部首 十部(じゅう)
画数 2画
音読み ジッ / ジュウ / ジュッ
訓読み と / とお
意味 と。とお。じゅう。数の名 / じゅう。数の単位 / とたび。十回。十度 など
部首 囗部(くにがまえ)
画数 5画
音読み
訓読み よ / よ(つ) / よっ(つ) / よん
意味 よ。よつ。よっつ。よん。数の名 / よたび。四回。四度 など
部首 竹部竹:たけかんむり
画数 13画
音読み セツ / セチ
訓読み ふし / ノット / みさお
意味 ふし。よ。竹のふし。草木のふし。体のふし。つなぎめ。結合している部分 など
部首 气部(きがまえ)
画数 6画
音読み キ / ケ
訓読み いき
意味 くうき。水蒸気。大気。雲気 / いき。呼吸。息をふきかける。呼吸をする など

「二」を含む言葉

「十」を含む言葉

「四」を含む言葉

「節」を含む言葉

「気」を含む言葉

ページ先頭に戻る