「二十四節気」の意味

「二十四節気」(にじゅうしせっき)の意味・読み方を解説します。
二十四節気
にじゅうしせっき
| 言葉 | 二十四節気 |
|---|---|
| 読み方 | にじゅうしせっき |
| 意味 | 陰暦で、太陽の黄道上の位置によって一年を二十四等分し、それぞれに季節の名称をつけたもの。立春・雨水・啓蟄・春分・清明・穀雨・立夏・小満・芒種・夏至・小暑・大暑・立秋・処暑・白露・秋分・寒露・霜降・立冬・小雪・大雪・冬至・小寒・大寒。 |
「二十四節気」で使われている漢字
節
漢字「節」の詳細
「二」を含む言葉
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- 十二宮(じゅうにきゅう)
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