「十二指腸」の意味

「十二指腸」(じゅうにしちょう)の意味・読み方を解説します。
十二指腸
じゅうにしちょう
| 言葉 | 十二指腸 |
|---|---|
| 読み方 | じゅうにしちょう |
| 意味 | 小腸の上の部分。胃に近い部分で長さは三十センチメートル程度。胆汁や膵液が送られる。 |
「十二指腸」で使われている漢字
「十」を含む言葉
「二」を含む言葉
- 一二(いちに)
- 上二段活用(かみにだんかつよう)
- 小半・二合半(こなから)
- 下二段活用(しもにだんかつよう)
- 次女・二女(じじょ)
- 次男・二男(じなん)
- 十二月(じゅうにがつ)
- 十二宮(じゅうにきゅう)
- 十二支(じゅうにし)
