「十二指腸」の意味

「十二指腸」(じゅうにしちょう)の意味・読み方を解説します。

言葉十二指腸
読み方じゅうにしちょう
意味

小腸の上の部分。胃に近い部分で長さは三十センチメートル程度。胆汁や膵液が送られる。

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「十二指腸」で使われている漢字

部首 十部(じゅう)
画数 2画
音読み ジッ / ジュウ / ジュッ
訓読み と / とお
意味 と。とお。じゅう。数の名 / じゅう。数の単位 / とたび。十回。十度 など
部首 二部(に)
画数 2画
音読み ニ / ジ
訓読み ふた / ふた(つ)
意味 ふた。ふたつ。数の名 / ふたたび。再度 / つぐ。つぎ。つぎの など
部首 手部扌:てへん
画数 9画
音読み
訓読み さ(す) / ゆび
意味 ゆび。手や足のゆび / さす。ゆびさす。ゆびでさし示す など
部首 肉部月:にくづき
画数 13画
音読み チョウ
訓読み はらわた / わた
意味 はらわた。内臓の一つ。例:小腸 大腸 / こころ。考え。思い
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