「頤使・頤指」の意味

「頤使・頤指」(いし)の意味・読み方を解説します。

言葉頤使・頤指
読み方いし
意味

相手を見下して言葉を使わずに人を使うこと。顎で使うこと。

活用「―する」

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「頤使・頤指」で使われている漢字

部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 16画
音読み イ
訓読み あご / おとがい / やしな(う)
意味 あご。おとがい。したあご / やしなう。やしない育てる など
部首 人部(亻:にんべん)
画数 8画
音読み シ
訓読み つか(う) / つか(わす)
意味 つかう。もちいる。働かせる など
部首 手部(扌:てへん)
画数 9画
音読み シ
訓読み さ(す) / ゆび
意味 ゆび。手や足のゆび / さす。ゆびさす。ゆびでさし示す など
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