「上目遣い・上目使い」の意味・類語

「上目遣い・上目使い」(うわめづかい)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉上目遣い・上目使い
読み方うわめづかい
意味

顔の方向を変えず、視線だけ上の方向に向けて見ること。

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「上目遣い・上目使い」の類語(同義語)・言い換え

「上目遣い・上目使い」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
目だけを上向きにする視線 上目・上目遣い

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「上目遣い・上目使い」で使われている漢字

部首 一部(いち)
画数 3画
音読み ジョウ / ショウ
訓読み あ(がる) / あ(げる) / うえ / うわ / かみ / のぼ(る) / のぼ(す) / のぼ(せる) / たてまつ(る) / ほとり
意味 あがる。あげる。のぼる。低い所から高い所へ移動する など
部首 目部(目:め)
画数 5画
音読み モク / ボク
訓読み め / ま / かなめ / まなこ
意味 め。まなこ。物を見るための器官 など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 13画
音読み ケン
訓読み つか(う) / つか(わす) / や(る)
意味 やる。つかわす。行かせる。さしむける / おう。追い払う。はなしてやる など
部首 人部(亻:にんべん)
画数 8画
音読み シ
訓読み つか(う) / つか(わす)
意味 つかう。もちいる。働かせる など

「上」を含む言葉

「目」を含む言葉

「遣」を含む言葉

「使」を含む言葉

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