「角兵衛獅子」の意味

「角兵衛獅子」(かくべえじし)の意味・読み方を解説します。

言葉角兵衛獅子
読み方かくべえじし
意味

新潟県発祥の芸能。子どもが獅子頭を被って高下駄を履き、音楽に合わせて逆立ちなどの軽業を行うもの。角兵衛という職人がこの獅子頭を作ったことからいう。「越後獅子」の別称。

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「角兵衛獅子」で使われている漢字

部首 角部(角:つの・かく)
画数 7画
音読み カク / ロク
訓読み かど / つの / くら(べる) / すみ
意味 つの。動物の頭部にあるつの。また、つののような形をしたもの など
部首 八部(はち・はちがしら・は)
画数 7画
音読み ヘイ / ヒョウ
訓読み いくさ / つわもの
意味 いくさ。戦い。戦争 / つわもの。軍人。軍隊。兵士 など
部首 行部(ぎょう・ぎょうがまえ・ゆきがまえ)
画数 16画
音読み エイ / エ
訓読み まも(る)
意味 まもる。ふせぐ / まもり。まもる人 / 営む / 国の果て。国境。辺境 など
部首 犬部(犭:けものへん)
画数 13画
音読み シ
訓読み しし
意味 動物の名。しし。ライオン
部首 子部(子:こ・こども)
画数 3画
音読み シ / ス
訓読み こ / おとこ / ね / み
意味 こ。こども。親から生まれたこども など

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