「腕相撲・腕角力」の意味・対義語

「腕相撲・腕角力」(うでずもう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉腕相撲・腕角力
読み方うでずもう
意味

互いに向き合った二人が机や床などに肘を立てて相手の片手を握り、力を加えながら相手の腕を倒す遊び。腕押し。

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「腕相撲・腕角力」の対義語(反対語)

  • うでずもう腕相撲・腕角力
  • あしずもう足相撲

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「腕相撲・腕角力」で使われている漢字

部首 肉部月:にくづき
画数 12画
音読み ワン
訓読み うで / かいな
意味 うで。かいな。二の腕 / 手首 / うで。うでまえ。技量。例:手腕 など
部首 目部目:め
画数 9画
音読み ソウ / ショウ
訓読み あい / ありさま / さが / たす(ける)
意味 見る。よく見る。くわしく見る。うらなう / かたち。ありさま。すがた。様子 など
部首 手部扌:てへん
画数 15画
音読み ボク / ホク
訓読み う(つ) / なぐ(る) / は(る)
意味 うつ。なぐる。ぶつ。たたく
部首 角部角:つの・かく
画数 7画
音読み カク / ロク
訓読み かど / つの / くら(べる) / すみ
意味 つの。動物の頭部にあるつの。また、つののような形をしたもの など
部首 力部(ちから)
画数 2画
音読み リキ / リョク
訓読み ちから / つと(める) / りき(む)
意味 ちから。体の筋肉などのはたらき / ちから。才能。例:力量 能力 など

「腕」を含む言葉

「相」を含む言葉

「撲」を含む言葉

「角」を含む言葉

「力」を含む言葉

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