「相撲・角力」の意味・数え方

「相撲・角力」(すもう)の意味・読み方を解説します。数え方もあわせて確認できます。

言葉相撲・角力
読み方すもう
意味

日本の国技。土俵内で二人が組み合い、倒すか土俵の外に押し出した者を勝ちとするもの。

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「相撲・角力」の数え方

数え方

番(ばん)例一番(いちばん)

取組(とりくみ)例一取組(ひととりくみ)

「相撲・角力」で使われている漢字

部首 目部(目:め)
画数 9画
音読み ソウ / ショウ
訓読み あい / ありさま / さが / たす(ける)
意味 見る。よく見る。くわしく見る。うらなう / かたち。ありさま。すがた。様子 など
部首 手部(扌:てへん)
画数 15画
音読み ボク / ホク
訓読み う(つ) / なぐ(る) / は(る)
意味 うつ。なぐる。ぶつ。たたく
部首 角部(角:つの・かく)
画数 7画
音読み カク / ロク
訓読み かど / つの / くら(べる) / すみ
意味 つの。動物の頭部にあるつの。また、つののような形をしたもの など
部首 力部(ちから)
画数 2画
音読み リキ / リョク
訓読み ちから / つと(める) / りき(む)
意味 ちから。体の筋肉などのはたらき / ちから。才能。例:力量 能力 など
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