「腕立て伏せ」の意味

「腕立て伏せ」(うでたてふせ)の意味・読み方を解説します。

言葉腕立て伏せ
読み方うでたてふせ
意味

両手と両足のつまさきを床につけて体を支えながら、両腕を曲げたり伸ばしたりする運動。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「腕立て伏せ」で使われている漢字

部首 肉部(月:にくづき)
画数 12画
音読み ワン
訓読み うで / かいな
意味 うで。かいな。二の腕 / 手首 / うで。うでまえ。技量 など
部首 立部(立:たつ)
画数 5画
音読み リツ / リュウ
訓読み た(つ) / た(てる) / リットル
意味 たつ。まっすぐにたつ。しっかりたつ。安定させてたつ など
部首 人部(亻:にんべん)
画数 6画
音読み フク / ブク
訓読み ふ(す) / ふ(せる) / かく(れる) / したが(う)
意味 ふす。ふせる。うつむく。うつぶせになる など
ページ先頭に戻る