「法度」の意味

「法度」(はっと)の意味・読み方を解説します。連想語もあわせて確認できます。

言葉法度
読み方はっと
意味・例文

1番江戸時代における法律。法令。おきて。
「武家諸法度」

2番御法度。

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「法度」の関連語・連想語

きまりや規則をあらわす言葉

決まり・ 規則・ 掟・ 条規・ ルール・ 規定・ 規程・ 規約・ 内規・ 準則・ 定款・ 戒律・ 定め

「法度」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 8画
音読み ホウ / ハッ / ホッ
訓読み のっと(る) / のり / フラン
意味 のっとる。手本とする。従う。ならう / のり。おきて。きまり。規則 など
部首 广部(まだれ)
画数 9画
音読み ド / タク / ト
訓読み たび / のり / はか(る) / めもり / わた(る)
意味 ものさし。長さをはかるための基準 / のり。決まり。規則。法則 / たび。回数 など
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