「起き上がり小法師」の意味

「起き上がり小法師」(おきあがりこぼし)の意味・読み方を解説します。

言葉起き上がり小法師
読み方おきあがりこぼし
意味

底の部分に重りを仕込んだ人形。倒れても起き上がる。達磨の形のものが多い。不倒翁。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「起き上がり小法師」で使われている漢字

部首 走部(はしる・そうにょう)
画数 10画
音読み キ
訓読み お(きる) / お(こす) / お(こる) / た(つ)
意味 たつ。立ち上がる。出発する / おきる。おきあがる など
部首 一部(いち)
画数 3画
音読み ジョウ / ショウ
訓読み あ(がる) / あ(げる) / うえ / うわ / かみ / のぼ(る) / のぼ(す) / のぼ(せる) / たてまつ(る) / ほとり
意味 あがる。あげる。のぼる。低い所から高い所へ移動する など
部首 小部(小:しょう)
画数 3画
音読み ショウ
訓読み お / こ / ちい(さい) / さ
意味 ちいさい。程度がちいさい。数や量がすくない / つまらない。とるにたりない など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 8画
音読み ホウ / ハッ / ホッ
訓読み のっと(る) / のり / フラン
意味 のっとる。手本とする。従う。ならう / のり。おきて。きまり。規則 など
部首 巾部(巾:はば)
画数 10画
音読み シ
訓読み いくさ / みやこ
意味 いくさ。軍隊。周代では、二千五百人の兵 / 手本となる人。教え導く人 など

「起」を含む言葉

「上」を含む言葉

「小」を含む言葉

「法」を含む言葉

「師」を含む言葉

ページ先頭に戻る